DUOクレンジングバーム 毒性 危険 成分

DUOクレンジングバーム※毒性&危険成分を徹底解析!!

DUOクレンジングバームは31種類のエイジングケア成分が豊富に含まれています。石油系界面活性剤、石油系油脂、鉱物油、合成着色料、合成香料、アルコール、旧表示指定成分などは全てフリー!

 

オイリー肌、乾燥肌、敏感肌、混合肌、普通肌と、どんな肌質の人でも安心して使うことができるように工夫されているらしいけど…

 

  • 肌が荒れやすいけど大丈夫かな?
  • 肌トラブル起こしたりしないかな?
  • アトピー性皮膚炎だけど悪化しないかな?

 

このような症状が起こらないか不安に思ったりしませんか?

 

ここの記事では、DUOクレンジングバームに含まれている全成分を徹底解析して毒性の疑いがあるものが人間の肌に悪影響を与えてしまうか!?を検証しています。DUOクレンジングバームを使うにあたって不安をなくすためにも是非読んでみてください。

 

DUOクレンジングバームには毒性・危険性があるけど使っても問題ないの!?

 

DUOクレンジングバームはこのようにお肌に優しい成分が配合されていますが、全てが良い成分ばかりなのか疑問に思ったことありませんか?実際に購入して使ったら「アレルギー反応が出た」「肌トラブルが起きてしまった」「騙された」みたいなことがないようにしたいですね。

 

まずは、DUOクレンジングバームに配合されている全成分をチェックしてみましょう。

 

DUOクレンジングバームの全成分

 

DUOクレンジングバームにはたくさんの成分が含まれていますが、名前を見ても良くわからないモノばかりですね。ネットは書籍などを通じて調べていくと、この中で毒性が疑われる成分がいくつかありました。

 

毒性判定の疑いがある成分

 

これらの12個の成分はアレルギー反応が出る可能性があります。こうして解析すると毒性成分は意外とたくさんありますし、ちょっと怖いですよね〜

 

使う前から不安があるのは嫌なので、1番確実なDUOカスタマーセンターの美容担当者の方に相談してみることにしました。

 

DUOクレンジングバームの危ない成分について専門家に聞いてみた!

 

DUOクレンジングバームに配合されている成分

 

DUOカスタマーセンターへ成分について問い合わせしてみましたら、後日、美容担当者の方からお電話をいただきご回答をいただきました。

 

DUOクレンジングバームには毒性の疑いのあるエキス系の成分が配合されているので危険性や副作用とか心配です。アレルギーや皮膚の安全性が気になります。こちらのほうは大丈夫なんですか?

DUOザクレンジングバームは無添加のものでお作りしております。敏感肌ですとかお肌が弱い方にもお使いいただけるようにというところで細心の注意を払ってお作りしております。

 

体質によって何らかの成分が合わないということは稀にあるかとは思いますが、皆様がご安心してお使いいただけるように化学物質は一切お入れしてないので、安全性があるようにとお作りさせていただいております。

毒性判定の疑いがある成分でも安全性のあるものだと教えていただきました。DUOの会社の中でも美容専門の方にこうした回答をいただき、DUOクレンジングバームは安全だと確信できました。

 

DUOクレンジングバームには合成界面活性剤が配合されているが大丈夫!?

 

DUOクレンジングバームの合成界面活性剤は安全か

 

界面活性剤…あんまり良いイメージはありませんよね。DUOクレンジングバームの中には「合成界面活性剤」が含まれていました。これもDUO美容担当者に聞いてみました。

 

DUOクレンジングバームは無添加ということですけど、合成界面活性剤が入っていますよね?

界面活性剤というものはクレンジング剤に必要になります。

 

界面活性剤にも種類が色々ございまして、弊社のDUOザクレンジングバームに配合される界面活性剤は、水と油を融合させるような役割がございます。

 

例えば、メイク汚れを浮かせる場合には油でしか浮かすことができないですね。油と水は相反するものです。油で落とす時に水で流すと思いますが、水と油が反発してしまうことによって汚れが全く落ちなくなってしまんですね。そのため界面活性剤を抜いてしまいますと、汚れ自体が落なくなってしまいますので絶対必要なものになります。

 

ただし、その量が肝心です。

 

界面活性剤の量が多くなってしまいますと、洗い上がりがさっぱりしすぎてしまってお肌のバリヤ機能を壊してしまったり、お肌が敏感になってしまう原因になります。これに関しましては、弊社では極力その界面活性剤の量を少なくしながらも、汚れをしっかり落ちる構造にさせていただいております。

 

界面活性剤の種類に関してですが、石油系の界面活性剤というのはあまりよくないといわれております。DUOザクレンジングバームは、石油系の界面活性剤ではなく肌に負担がかからない植物性でお作りしております。

どんなクレンジング剤にも界面活性剤は入っているようです。というか、メイクを落とすためには必須の成分なんですね。DUOザクレンジングバームは必要最小限の量と植物性の界面活性剤ということで、お肌に限りなく負担がかからないように作られていました。

DUOクレンジングバームのグリセリンは合成or天然!?合成ポリマーの安全性は?

 

グリセリンと合成ポリマー

 

グリセリン

グリセリンは製品の品質維持のために化粧品や食品などによく入っていますが、皮膚に悪い影響があるのか気になるところです。DUOクレンジングバームにはどんなグリセリンが配合されているのか、DUOの美容担当者に聞いてみました。

 

DUOザクレンジングバームにはグリセリンが配合されていますが、これは合成のものと天然のものがあるようなんですけども、どちらの方を使用されているですか?
DUOザクレンジングバームに使用されているグリセリンは天然です。無添加のものでお作りしておりますので、毒性に関しては心配する必要はありません。グリセリンの安全性については大丈夫です。

 

合成ポリマー

合成ポリマーを顔に塗っているイメージすると、あまりいいものではありません。ペットボトルやサランラップなどプラスチック製品に使われている成分だからです。それがDUOクレンジングバームに入っていて顔に塗ることを想像するとちょっと怖いですよね。

 

DUOザクレンジングバームに入っている合成ポリマーの安全性はどうですか?
合成ポリマー(水溶性ポリマー)につきましては、毒性や刺激がないのでご安心いただければと思います。今までもDUOクレンジングバームをお使いいただいた方でお肌が敏感な方ですとか、お肌トラブルがある方も多くいらっしゃっいますが、無事にお使いいただいていただいてる方が多くいらっしゃいます。

グリセリンや合成ポリマーについて知識がなく不安がありましたが、DUOの美容担当者に聞いてみたら多くの化粧品に使われているものだとわかりました。グリセリンと合成ポリマーは毒性や危険性がないとのことです。

 

アトピー肌でもDUOクレンジングバームは使えるのか!?

 

DUOクレンジングバームはアトピー肌でも使えるのか

 

酷い乾燥肌でアトピー持ちの母親がDUOクレンジングバームに興味を持ちました。どんなメリット・デメリットがあるのか!?DUO美容担当者に直接相談してみました!

 

「母はアトピーなんですけどDUOクレンジングバームを使用しても大丈夫でしょうか?炎症や湿疹とかのアレルギー症状がすぐ出ることはありますか?」

実際に弊社のDUOクレンジングバームDUOクレンジングバームクリアDUOクレンジングバームホワイトをご利用いただいてる方の中には、アトピーを持ってらっしゃる方もいらっしゃいます。ですが、DUOクレンジングバームが全く合われないという方がもしかしたらいる可能性もあるので、使っていただく前から絶対大丈夫というのは明言致しかねるところがあります。

 

本当に合われない方ですと、乗せた瞬間ですとか乗せて1〜2時間くらいすると、例えば痒みや気触れてきてしまったりですとか、痛みが伴ってしまうような反応が現れることがあります。

 

1日〜2日以上経って時間差でアレルギー症状が出るというのは、なかなかないケースではございますが、アトピーですと免疫やバリア機能が非常に弱っているということになりますので、後々に出てくるという可能性はございますね。

 

DUOクレンジングバームを初めてお使いになるときは、ご様子見ていただきながら使っていただくということになります。

アトピー肌の方でもDUOクレンジングバームを使っている方がたくさんいるようです。ほとんどの方は大丈夫なようですが、それでも心配なら小さめのトラベルサイズから使うのも良いですね。これは通常タイプのDUOクレンジングバームのみの販売となっています。

 

1週間お試しタイプのような形で容量は20g。公式サイトなら価格は540円(税込)です。

 

一旦こちらでパッチテストのような形で使用して様子を見てみるのもありです。肌が肌敏感な方やアトピーなど不安な方は、一度トラベルサイズを頼んでいただいて問題なかったら、本製品の定期便を利用する方法がおすすめです。

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